2006年10月07日

トーイング手順

8日のトーイング手順です。

人員配置は先日お知らせしている通りにやって見ます。
\依係(タンデム会員の二人の女性に頼みます)は次の体験者の名前と体重を記録用紙に記入し、ハーネス周りのスタッフに伝達しその子供を引き渡す。
服装をチェックしプロテクター、ヘルメット、手袋を装着する!
ハーネスを着けてやり、しゃべりかけてリラックスさせる!
ぅ蓮璽優梗りのスタッフは次の注意事項を言う⇒走り出したら最後まで歯を食いしばり、浮いても走り続ける。ハーネスには座らずに足を出したまま飛ぶ。着陸の時も走る!
走り方は、立ち上がる間ではゆっくり走り、次ぎに早く走る。⇒子供にも伝える!
ゴ雲役は高度や飛んだ距離を見ながら、コントール役のロープが限界に達する前に、マイクにて引っ張り役に走り具合を指示する。(もっと走って!とかスピードを落として!とか止まってとか)ハーネスの横を走るキャッチャーは、万が一の時や、ランディングの時は子供を抱き抱えて怪我から守る。

Πっ張り役は(父兄やネイチャークラブの先生方だけには絶対に成らないように、イーグルスのメンバーが必ず入っていること!) 停止後に子供から装備を外し、ゆっくりと元の位置に帰るが、プロテクターとヘルメットは、急いで次の子供の待機する場所に運び準備させる。
《プロテクターがあと1セット有れば楽なんですが!肘当てとすね当てです》
風に付いては皆で常に注意しアクションに反映する!☆何回も有るのでバテナイヨウニ適宜交代する!

以上、スタッフの皆さん宜しくお願いします。



toshi_m77 at 17:12│Comments(0)TrackBack(0)イベント情報 

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